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NAKAMAE NEWS

2014年は中前トマト農園が増築されます 

それに伴って 『トマト姫』のユルキャラ 開発中

 

中前 光雄(洋画家)
中前 光雄(洋画家)

 

中前先生の作品は宇宙の記憶が鮮烈に感じられます

先生も宇宙人なのでしょう

  BY リャンティー 

 

●『独立美術協会会員による 5人の仕事展』  2009年5月18日(月)~24日(日) 11:00~18:30(最終日は17:00まで)  あかね画廊(東京都中央区銀座4-3-14 筑波ビル2F)  ■出品者:喜多万紀子、日下部淑子、中前光雄、中村光幸、松山敏彦
●『独立美術協会会員による 5人の仕事展』 2009年5月18日(月)~24日(日) 11:00~18:30(最終日は17:00まで) あかね画廊(東京都中央区銀座4-3-14 筑波ビル2F) ■出品者:喜多万紀子、日下部淑子、中前光雄、中村光幸、松山敏彦

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●『独立美術協会会員による 5人の仕事展』

平成20年4月26日(土)~6月1日(日)

尼信博物館・1階展示室(兵庫県尼崎市東桜木町3番地)

※ここ数年の内に会員推挙された関西在住の独立美術協会会員5名による展覧会!喜多万紀子先生(姫路市)をはじめ、秋口悠子、日下部淑子、中前光雄、中村光幸の各作家さんです。

第72回 独立展

 


中前 光雄  《共生”21”A》洋画 130号

独立賞
「共生” 21”A」
130号
(和歌山)

 



 


 

 

中前 光雄 第73回 独立展出品作

 

中前 光雄  ”共生21”(琥珀) A  130号

 

 



中前 光雄 第74回 独立展出品作



中前 光雄  共生21”  200号
 中前 光雄 第75回 独立展出品作

中前 光雄  共生21”  200号 
 中前 光雄 第76回 独立展出品作

中前 光雄  共生“21”  200号 
 中前 光雄 第77回 独立展出品作

中前 光雄  共生21" 那智  200号 
 中前 光雄 第78回 独立展出品作

中前 光雄  共生21"  200号 

  中前 光雄 第79回 独立展出品作

中前 光雄  共生3・11  200号 


 

 

文部科学省 「地域間交流促進に関する研究会」メンバー

【委員】
中前 光雄   和歌山県立伊都高等学校校長

 

PROFILE

1946 和歌山県に生まれる
1985 佐原光絵画研究所入門
1988 第56回独立展初入選
1997 第65回独立展・新人賞受賞
1998 第66回独立展・奨励賞受賞
1999 第67回独立展・中山賞受賞
2000 第68回独立展・奨励賞受賞
2004 第72回独立展・独立賞受賞
2005 第73回独立展にて会員推薦


キワニス賞
地道な努力 顕彰
伊都高、百合山の会に

地道な努力が評価された 社会奉仕団体の和歌山キワニスクラブ(玉置哲也会長)が8月24日、県立伊都高校と百合山の自然と遺跡を生かす会にキワニス賞を贈った。奉仕を通して社会貢献している個人やグループを顕彰し、今後の活動の糧としてもらうのがねらい。
 伊都高は1990年から生徒会が中心となり、知的障害者の授産施設「むくのき」を訪問し交流するとともに、英会話やワープロ指導、また、作業の手伝いなどを行ってきた。2000年からハッピーチャレンジクラブの名で地元小学校の留守家庭の学童保育を手伝うなど地域で高い評価を得ている。
 百合山~は1987年に打田、桃山両町の有志約750人で結成。荒廃した山道を整備したところ、紀の川平野を一望できることからハイキングコースとして人気を集めた。メンバーは桜やツツジ、キンモクセイなどを植樹し、道標や休憩用のイスを設置。春、秋には下草を刈るなど整備を続けている。
 玉置会長は「目立たないが地道な努力を続けているところを選びました」と話すと、伊都高の中前光雄校長は「子どもたちの励みになります」、百合山~の大井一成代表も「なお一層努力します」と喜んでいた。

写真=地道な努力が評価された)

 

 

 

2003年01月16日(木) 20時19分

県立伊都高校で「高校生のための法律教室」 悪徳商法の危険性学ぶ /和歌山(毎日新聞)

 クレジットカードや悪徳商法に関する知識を学び、将来の生活に役立てる「高校生のための法律教室」が15日、高野口町の県立伊都高校(中前光雄校長)であった。司法書士3人が生活金融に潜む危険性について、寸劇を交えながら講義した。
 県司法書士会(柳眞吾会長)の主催。同高では昨年12月に続き2回目で、3年生を対象に総合学習の時間を活用して行われた。
 クレジットカードについては、便利さが災いして多重債務に陥る可能性を指摘。続いて、安易な気持ちでローンの保証人になったことから、取り立てに追われるケースについて説明した。また、街頭でアンケート調査をするふりをして、事務所に連れ込んで高額の商品を売りつける「キャッチセールス」では、生徒を被害者役に寸劇で手口を再現し、司法書士の堀端望さんが「4時間もの長時間、帰してもらえないケースもざらにある。はっきりと『要らない』と断ることが大切です」と注意を促した。 【福田隆】(毎日新聞)